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お客様事例のご紹介(統合失調症 障害厚生年金2級 横浜市戸塚区)

統合失調症 
障害厚生年金2級 
年間170万円を受給 
遡及480万円を受給 

①女性(40代)無職 横浜市戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:170万円
➄遡及額:480万円
⑥支給月から更新月までの総支給額:約380万円

お客様の状況

  クリニックの受付で当事務所を紹介された方でした。10年近く統合失調症を患っていましたが、障害年金のことは全く知らなかったそうです。お子様が1人いらっしゃるのですが、十分な世話ができないので実家のお母様が日々手伝いに来ていました。面談の際はご主人様が同行されました。症状が悪くなると病院に行き、少し安定すると通院を中断していたので、医療機関の数が多いのが特徴でした。

・初診:鎌倉市のクリニック(10年前:カルテなし)
・2番目:横浜市中区のクリニック(10年前2~3回の受診:カルテなし)
・3番目:横浜市戸塚区のクリニック(9年前:受診状況等証明書入手)

・4番目:横浜市泉区のクリニック(9年前:障害認定日診断書入手)
以降省略 この間3か所転院
・現在:横浜市戸塚区のクリニック

当事務所のサポート

 まず、通院歴を詳しく調べました。次に初診日の確定を行いました(3番目のクリニックの受診状況等証明書と第三者証明)。現在の主治医へは数か月前に転医したばかりで、主治医が病歴を把握していない可能性がありましたので、病歴と日常生活状況を詳しく主治医に説明して診断書の作成をお願いいたしました。

 
お客様の声(ご主人様の感想)

 クリニックに横浜戸塚障害年金サポートセンターを紹介されるまで、いくつかの社労士事務所に問い合わせをしたのですが、すべて断られてしまいました。転院が多く、受診期間もはっきり覚えていなくて、自分一人では申請することができませんでした。おかげで2級を取得できました。ありがとうございます。

 

 

 (お客様の許可を得て掲載しています。)

【統合失調症 障害厚生年金2級 横浜市戸塚区】

 

 

「どこに相談しても無理だと言われた」その言葉で、あきらめないでください。

 

上記の事例はいくつもの事務所を回って「あなたの状況では申請は難しい」と断られ続けてきた方が、無事に障害年金2級を受給された方のケースです。

「自分はもう、どこからも助けてもらえないんだ……」

そう思い詰めていたご家族が、受給決定の通知を手に「やっと報われました」と笑顔になられた瞬間、私も胸が熱くなる思いでした。

 

 

なぜ、他では断られてしまったのか。そして、なぜ横浜戸塚障害年金サポートセンターでは受給へと繋げることができたのか。その裏側を少しだけお話しします。

 

「ハードル」を「突破口」に変えるために

他事務所で難色を示された最大の理由は、「10年間の間に何度も転院を繰り返していたこと」でした。

・7〜8か所にも及ぶ通院歴

・初期のクリニックにはもうカルテが残っていない

・「いつが初診日か証明できない」「記録が複雑すぎて整理しきれない」……。

確かに難易度の高いケースでしたが、当センター(横浜戸塚障害年金サポートセンター)はあきらめませんでした。

 

 

記憶の糸をたぐり寄せ、見つけた「第3のクリニック」
 

まずはご主人さま、お母さまと一緒に、当時の記憶を一つひとつ丁寧に紐解いていきました。「あの時はどこに住んでいたか」「どこの駅の近くの病院だったか」。

徹底したヒアリングを重ねる中で見えてきたのが、3番目に受診した横浜市戸塚区のクリニックでした。

 

ここに残っていた記録を土台に、年金の加入実績や、当時の状況を知る方からの「第三者証明」をパズルのように組み合わせる。そうすることで、客観的な「初診日の特定」という大きな壁を乗り越えることができたのです。

 

 

「伝えにくいこと」を、専門家の言葉で主治医へ

 

もう一つの課題は、お医者さまに「当時のしんどさ」を正しく診断書に書いていただくことでした。先生も人間ですから、通院を中断してしまった数年前の患者さまの日常生活までは、カルテだけでは思い出しにくいものです。

 

そこで、横浜戸塚障害年金サポートセンターが、ご家族の献身的な介護の実態・・・例えば「実家のお母さまが毎日通わないと生活が成り立たない」といった切実な日常を詳細な資料にまとめ、主治医にお伝えしました。

 

専門家が間に入ることで、今の、そして当時の実態に即した「正確な診断書」を作成いただくことができたのです。

 

 

「あきらめなくて良かった」と言える明日へ

 

もし、最初の「お断り」で立ち止まっていたら。もし、ご自身だけで無理だと決めつけてしまっていたら。この結果にはたどり着けませんでした。

 

「病院を何度も変えていて、説明がつかない」

「昔のカルテがないから、証明できないと言われた」

「自分一人では、もう何から手をつけていいか分からない」

 

そんな時こそ、精神疾患に特化したプロの社労士の出番です。

 

複雑に絡み合った糸を、一本ずつ、ゆっくりと解きほぐしていきましょう。

あなたのこれまでの歩みは、決して無駄ではありません。

 

これからの毎日を少しでも明るくするために、まずはその不安を私たちに預けてみませんか?

 

「まずは、お話を聞かせてください」

「私の場合はどうなんだろう?」という素朴な疑問で構いません。

難しい専門用語はいりません。あなたの言葉で、ゆっくりとお話しください。

 

 

初回相談は無料です

横浜戸塚障害年金サポートセンターが、あなたの味方になって全力でサポートします。

 

☞ まずはお気軽に。無料相談はこちらから 

☞ 受給判定はこちらから

 

 

 

 

~あなたは今の思いを話すだけ。あとの難しい手続きは私たちが引き受けます~

障害年金申請までの4つのステップ

① 無料相談

「不安」を「安心」に変える時間。これまでの体調や生活のしんどさを、精神疾患の障害年金の申請に特化した社労士がゆっくり伺います。「うまく話そう」としなくて大丈夫です。ざっくばらんに今の状況をお話しください。

 

② 徹底調査

「受給の鍵」を横浜戸塚障害年金サポートセンターが探します。転院が多くて初診日がわからない場合も、横浜戸塚障害年金サポートセンターが記憶の断片を繋ぎ合わせて糸口を見つけ出します。お手元にある診察券やお薬手帳を見せてください。

 

③ 診断書作成

お医者様への「橋渡し」をします。主治医の先生に、日常生活の困難さが正しく伝わるよう、横浜戸塚障害年金サポートセンターが詳細な資料を作成してお願いに上がります。お客様は普段通り、診察を受けていただくだけでOKです。

 

④ 書類提出

複雑な書類はすべてお任せください。年金事務所への膨大な提出書類は、横浜戸塚障害年金サポートセンターが不備なく作成し、提出まで責任を持って完了させます。

 

☞  無料相談はこちらから 

☞  受給判定はこちらから

よくあるご質問(Q&A)

 

Q. 他の事務所で「難しい」と言われましたが、それでも相談していいですか?

A. もちろん、大歓迎です!

障害年金の判断基準は非常に複雑で、社労士によっても見解が分かれることがあります。横浜戸塚障害年金サポートセンターは精神疾患の障害年金を専門にしておりますので他の事務所が諦めてしまうような「転院が多いケース」や「古いカルテがないケース」の解決に力を入れています。一度、あなたの状況を詳しく聞かせてください。

 

Q. まだ依頼するか決めていないのですが、相談料はかかりますか?

A. 初回の電話相談は「無料」です。

「まずは話を聞いてみたい」というだけでも全く問題ありません。お話を伺った上で、受給の可能性や今後の進め方を丁寧にご説明します。無理に契約を勧めるようなことは一切ありませんので、どうぞ安心してくださいね。

 

Q. 病院名や日付など、記憶がバラバラなのですが大丈夫でしょうか?

A. はい、大丈夫です。一緒に思い出していきましょう。

「いつ頃、どのあたりの病院だったか」という断片的な記憶からでも、専門家がヒントを見つけ出します。お手元にお薬手帳や診察券の残り、当時の日記などがあれば、それだけで十分な手がかりになります。

 

Q. 家族が代わりに電話しても良いですか?

A. はい、もちろんです。

ご本人様が体調を崩されている場合、ご家族の方が代わりに相談されるケースもたくさんあります。まずはご家族だけでお話しいただき、後日体調の良いときにご本人様とお会いする、という形でも大丈夫ですよ。

 

「あきらめなくて良かった」と言える明日へ。

複雑なことは、全部、横浜戸塚障害年金サポートセンターが整理します。あなたはただ、これまでのことをゆっくりお話ししてくださるだけで大丈夫です。ご連絡をお待ちしております。

 
 

統合失調症の受給事例

統合失調症 
障害基礎年金2級 
年間78万円を受給
遡及額90万円

①男性(20代)無職 横浜市保土ヶ谷区
②傷病名:統合失調症
③障害基礎年金2級
④年金額:78万円 
⑤支給月から更新月までの総支給額:約160万円

詳細はこちら

統合失調症 
障害厚生年金2級 
年間170万円を受給 
遡及480万円を受給 

①女性(40代)無職 横浜市戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:150万円
➄遡及額:480万円
⑥支給月から更新月までの総支給額:約380万円

詳細はこちら

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間110万円を受給

①女性(50代)無職 横浜市泉区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:110万円 
⑤支給月から更新月までの総支給額:約110万円

詳細はこちら

 

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間170万円を受給
遡及額:270万円

①男性(30代)無職 横浜市港南区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:170万円 
⑤遡及額:270万円
⑥支給月から更新月までの総支給額:約360万円

詳細はこちら

統合失調症 
障害厚生年金2級 
年間140万円を受給

①男性(50代)無職 横浜市戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:140万円 
⑤支給月から更新月までの総支給額:約380万円

詳細はこちら

統合失調症 
障害基礎年金1級 
年間97万円を受給  

①男性(40代)無職 鎌倉市
②傷病名:統合失調症
③障害基礎年金1級
④年金額:97万円 
⑤支給月から更新月までの総支給額:約230万円

詳細はこちら

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間:160円を受給
遡及:600万円を受給

①女性(30代)無職 横浜市戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:130万円 
➄遡及額:600万円 
⑥支給月から更新月までの総支給額:380万円

詳細はこちら

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間:180万円を受給
遡及:570万円を受給 

①女性(50代)就労移行支援事業所 横浜市港北区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:180万円 
➄遡及額:570万円 
⑥支給月から更新月までの総支給額:400万円

詳細はこちら

統合失調症 
障害厚生年金2級 
年間120万円を受給
遡及280万円を受給

①男性(30代)無職 横浜市戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:120万円 
➄遡及額:280万円
⑥支給月から更新月までの総支給額:約260万円

詳細はこちら

統合失調症 
障害基礎年金2級 
年間78万円を受給
遡及額270万円を受給

①男性(30代)無職 横浜市戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害基礎年金2級
④年金額:78万円 
➄遡及額:270万円
⑥支給月から更新月までの総支給額:約260万円

詳細はこちら

統合失調症 
障害基礎年金2級 
年間78万円を受給

①女性(40代)無職 厚木市
②傷病名:統合失調症
③障害基礎年金2級
④年金額:78万円 
⑤支給月から更新月までの総支給額:約230万円
詳細はこちら

 

統合失調症 
障害基礎年金2級 
年間78万円を受給
遡及額169万円を受給

①男性(20代)無職 横浜市 戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害基礎年金2級
④年金額:78万円 
⑤遡及額:169万
⑥支給月から更新月までの総支給額:約208万円
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統合失調症 
障害基礎年金2級 
年間78万円を受給

 ①男性(30代)無職 横浜市  緑区
②傷病名:統合失調症
③障害基礎年金2級
④年金額:78万円 
⑤支給月から更新月までの総支給額:約170万円
詳細はこちら

 

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間110万円を受給

①女性(50代)無職 横浜市 泉区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:110万円 
⑤支給月から更新月までの総支給額:約110万円
詳細はこちら

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間110万円を受給
遡及額 250万円

①男性(30代) 就労移行支援事業所 
横浜市磯子区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:110万円 
⑤遡及額:250万円
⑥支給月から更新月までの総支給額:280万円
詳細はこちら

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間160万円を受給
遡及額 540万円  

①女性(40代) 就労移行支援事業所 
横浜市戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:160万円 
⑤遡及額:540万円
⑥支給月から更新月までの総支給額:450万円
詳細はこちら

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間150万円を受給
遡及100万円を受給

①女性(20代)無職 横浜市保土ヶ谷区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:150万円 
➄遡及額:100万円 
⑥支給月から更新月までの総支給額:450万円
詳細はこちら

統合失調症
障害厚生年金2級 
年間130円を受給
遡及270万円を受給 

①男性(30代)就労移行支援事業所 横浜市戸塚区
②傷病名:統合失調症
③障害厚生年金2級
④年金額:130万円 
➄遡及額:270万円 
⑥支給月から更新月までの総支給額:300万円
詳細はこちら

統合失調症の症状について

統合失調症には陽性症状と、陰性症状があります。

(1)陽性症状

統合失調症の陽性状態とは周囲の気配や音に敏感に反応しやすく、幻覚妄想幻聴等が現れます。

【お客様からお聞きした、統合失調症の日常生活状況(例)】

  • 集中力が低下して注意散漫になる
  • 様々な考えが頭に浮かんで混乱する
  • 周囲の言動に対して過敏になる
  • 周囲から監視されていたり、悪口を言われていたりすると思い込む
  • いやがらせをされていると思い込んでいる
  • テレビやネットが自分に関する情報を流していると思い込む
  • にやにや笑うことが多い


(2)陰性症状

統合失調症の陰性状態とは意欲の低下感情表現が乏しい状態です。

【お客様からお聞きした、統合失調症の日常生活状況(例)】

  • ぶつぶつと独り言う
  • 人から自分の悪口を言われいる思い込む
  • 話が支離滅裂になる
  • 人と関ることを避けて一人でいることが多い
  • 何をしていても、楽しみを感じない
  • 頭が働かず考えがまとまらない
  • 何事にも無気力でやる気が起きない
  • 自分の殻に閉じこもり引きこもってしまう

統合失調症の症状を主治医に伝える方法

診察では統合失調症の症状を具体的に下記の項目に沿って主治医に伝えると良いでしょう。

  • どのような症状が現れているか(具体的に・・・)
  • 症状はいつから始まったか
  • 症状がどのように経過したか
  • 日常生活ににどの程度の支障がみられるか
  • 初診では症状に加えて生育歴、既往歴、家族歴などの情報も主治医に伝えます

統合失調症:ICD-10コード

障害年金の診断書では診断名と共にICD-10コードの記載が求められています。
参考までに統合失調症関係のICD-10コードを掲載します。ここでは記載を省略しますが、各々診断基準が決められています。

 

  • F2  統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害
  • F20 統合失調症
  • F21 統合失調症型障害
  • F22 持続性妄想性障害
  • F23 急性一過性精神病性障害
  • F24 感応性妄想性障害
  • F25 統合失調感情障害
  • F28 その他の非器質性精神病性障害
  • F29 詳細不明の非器質性精神病

統合失調症でお悩みの方はご相談を!】

 横浜戸塚障害年金サポートセンターは、横浜市を中心に、統合失調症とその合併症に特化した障害年金申請代理業務をご提供しています。どうぞお気軽にお問合せ、ご相談ください。
お問い合わせはこちら

対象地域:横浜市港南区  戸塚区 保土ケ谷区  瀬谷区 泉区 旭区 保土ケ谷区 南区 金沢区 栄区 中区 磯子区 緑区 鶴見区 西区 神奈川区 港北区 都筑区 青葉区)、鎌倉市、逗子市、川崎市、藤沢市、横須賀市、相模原市、厚木市、大和市 ほか神奈川県全域東京都

※神奈川県、東京都以外の方はご相談ください。メール、電話、手紙にて障害年金の請求を支援しております。

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統合失調症で障害年金の申請を考えている方へ

横浜戸塚障害年金サポートセンターに依頼するメリット

障害年金なら「横浜戸塚障害年金サポートセンター」(お問い合わせはこちら
 

  当事務所に依頼するメリットは、年金事務所に何回も足を運んだり、必要書類を集めたり、「病歴就労状況等申立書」等の書類を記入する手間が省けるともに、不支給となるリスクを最小限に抑えることが出来る点です。

 

 障害年金は初診から現在までひとつの病院にかかっていて、主治医の協力が得られる場合は、あなたご自身でも請求できます。

 しかし、こころのご病気の場合は一般に受診歴が長く、転医をされているケースが多いです。また、病名もご病気の状態(病態)で変っていることがあります。

 

 手続きを進めていくと・・・

・初診日を思い出せない。病歴の整理が進まない。
・最初に受診した病院にカルテが保存されていなかった。
・最初に受診していた病院自体が廃院していた。
・診断書が、実際より軽い病状で記載されていた。
・主治医が障害年金の申請に前向きでない。
・複数の障害を併発してしまった。
 
など、想定していない問題が出てくることがあります。

 

 このような場合は年金事務所や市区町村役場の相談窓口ではなかなか解決しません。これらの窓口の主な業務は書類に不備がないかをチェックし、書類を受理することです。「公平性」が重視されるため、審査を通すための個人的なアドバイスは行いません。あなたに代わって主治医とお話しすることもありません。

 一方、社労士はあなたの代理人として契約し、あなたの利益を最優先に考えあなたの立場に立って行動します。
「あなたが障害年金を受給するにはどうしたら良いか」を常に考えています。

  さらに、社労士はあなたの代理人なので、あなたに代わって初診日を証明する書類を探したり、住民票を取り寄せたり、適切な診断書を書いてもらうために主治医にあなたの日常生活の状況を説明したりすることができます。
※関連情報:Q&A「社労士事務所を選ぶ時の注意点


 障害年金をもらえるかな?と思ったら一人で悩まずに、お気軽にご相談ください。
 
また下の「スピード受給判定」をご活用ください。ご相談の費用は無料です。

不支給や3級の診断書が書かれることを防ぐ方法

保険料を納めていない時

障害者の特例とは

統合失調症の認定基準

障害申請のポイント(統合失調症)

スマホで受給判定

社労士事務所を選ぶ方法

当事務所が選ばれる理由

障害年金でもらえる額

これから申請を考えている方へ

障害申請のポイント(疾病別)

 

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障害年金の申請でお悩みの方は、専門家である社会保険労務士に是非ご相談ください。

統合失調症の障害年金について幅広くサポート

統合失調症のために思うように仕事ができない。
統合失調症によって日常生活に制約があり毎日が大変。
そのような方たちへの経済的支援として障害年金があります。
当事務所は統合失調症など精神疾患障害年金に特化した社会保険労務士事務所です。

「障がいは個性!一人一人が宝物!」
お気軽にご相談ください。

横浜戸塚障害年金サポートセンターはNPO法人障害年金支援ネットワークの一員として横浜市戸塚区を中心統合失調症の方への障害年金の普及活動もしております。

 NPO法人 障害年金支援ネットワーク 

当事務所のセミナー風景

 【NPO法人障害年金支援ネットワークとは】

障害年金のことなら何でも。悩みに寄り添い、力になります。

「障害年金の手続きで困っている」
「障害年金を請求したのに認められなかった」
「受給していた障害年金が止まってしまった」
 

そんなお悩みはありませんか?

NPO法人 障害年金支援ネットワーク』は、障害年金を受給できるのにもかかわらず、受給に至っていない人たちに適切な給付が行われるよう、電話相談広報の活動を続けている全国規模の非営利団体です。

ご要望があれば、障害年金の手続きを代行する専門家の紹介も行っています。

障害年金のことなら何でもご相談ください。

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お知らせ

2026/2/21【発達障害をお持ちの方】
発達障害の障害認定基準を掲載しました。 詳細はこちらへ
2026/2/17
「障害年金の更新手続」を更新しました。 詳細はこちらへ
2026/1/21【受給のポイント】
1年6か月以内に障害請求できる場合を掲載しました。 詳細はこちらへ
2026/1/17
受給事例を更新しました。 詳細はこちらへ
122025/12/21【受給のポイント】
障害認定されにくい疾病を掲載しました。 詳細はこちらへ
2025/12/17【受給のポイント】
日常生活上の困難を主治医に伝える方法を掲載しました。 詳細はこちらへ
2025/11/21
受給事例を更新しました。 
詳細はこちらへ
2025/11/17
「障害年金の意外な落とし穴!(保険料納付要件)」を更新しました。
詳細はこちらへ
2025/10/21
「障害年金の意外な落とし穴!(保険料納付要件)」を更新しました。
詳細はこちらへ
2025/10/17
【統合失調症をお持ちの方】
統合失調症の障害認定基準を更新しました。 詳細はこちらへ
2025/9/21
【うつ病をお持ちの方】
うつ病の障害認定基準を更新しました。詳細はこちらへ
2025/9/17
「よくあるご質問(働いている場合)」を更新しました。
詳細はこちらへ
2025/8/21
【知的障害をお持ちの方】
療育手帳B2(軽度知的障害)の方も障害年金が受給できる可能性があります。
詳細はこちらへ
2025/8/17
【知的障害をお持ちの方】
療育手帳B2(軽度知的障害)の方も障害年金が受給できる可能性があります。
詳細はこちらへ